| 病原体 | ヒトヘルペスウイルス6型など |
| 潜伏期間 | 約7~14日 |
| 感染経路 | 親や兄弟の唾液によって、主に経口または経気道的に感染する。初感染以後、生涯持続感染状態になって断続的にウイルス排泄される。 |
| 治療 | 対症療法のみ。合併症として、髄膜炎、脳炎、心筋炎などがあるが、非常に珍しい。 |
| 登園基準 | 熱が下がれば可。 |
| 病原体 | ヒトヘルペスウイルス6型など |
| 潜伏期間 | 約7~14日 |
| 感染経路 | 親や兄弟の唾液によって、主に経口または経気道的に感染する。初感染以後、生涯持続感染状態になって断続的にウイルス排泄される。 |
| 治療 | 対症療法のみ。合併症として、髄膜炎、脳炎、心筋炎などがあるが、非常に珍しい。 |
| 登園基準 | 熱が下がれば可。 |
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